利用者インタビュー
事例2

K.O.さんの場合

大手監査法人時代に経験できなかった
上場準備企業のIPO支援案件で新しい発見の毎日

■独立会計士.jobを使いはじめたきっかけ 大手監査法人時代は、大手クライアントへ配属されたこともあり、毎日残業、終電の繰り返し。あまりの忙しさの中、公認会計士として自分のやりたいことや目標を見失いがちな毎日でした。そんな中、退職を決意し、せっかく公認会計士資格を取ったのだから、「自分のペースで、楽しく働きたい」と思い、独立会計士.jobに出会いました。

■実際の仕事内容 現在、週2日程上場準備会社の支援業務に従事しており、決算早期化、内部統制制度の導入、監査法人対応等の業務を担当しています。
前職では、大手企業を中心に関与していたため、業務を通じて新しい発見の毎日で、業務量も上手くコントロールしてくれるため、自分のペースでかつやりがいをもって働くことが出来ています。

■独立会計士.jobを使ってみた感想 私は、「ガンガン仕事をするタイプ」ではなく、「ある程度まとまった時間で仕事をして、残った時間を趣味に費やしたい」と考えてます。
そのため、週2日は私のこれまでの公認会計士経験を活かしつつ業務をこなし、残りの時間では趣味の「旅行」に時間を費やしています。
今では、アジア圏内であれば仕事を終えてからの出発も可能なので、先日は火曜日に業務を終えた後にシンガポールへ出発し、翌週の月曜日朝に帰国、そのままシャワーを浴びてクライアント先へ直行するといったペースでも仕事をこなしていました。
こういった自分の趣味を大事にされる方にとっては、独立会計士.jobは非常に使い勝手のよいツールだと思います。